海外
ロンダ・ラウジー 1.18ジーナ・カラーノ 5.00 ネイト・ディアス 2.50マイク・ペリー 1.57 フランシス・ガヌー 1.08フィリペ・リンス 8.50 サラディン・パルナス 1.07ケニー・クロス 9.00 ジュニオール・ドス・サントス 4.05ロベリス・デスパイネ 1.27 ナモ・…
ライト級。バラカ15位、ヨンジェ19位。 エジプトのバラカは27歳。8勝2敗(4KO・1一本勝ち)。 ヨンジェは29歳。5勝5敗(1一本勝ち)。 開始と同時に詰めたヨンジェがパンチを打ち込むとバラカがしゃがみ込むようにダウン。バックからパウンドを入れるとレフ…
Black Cupブラジルvs日本対抗戦バンタム級。 ルキヤは17歳。5勝2敗(4KO・1一本勝ち)。正道会館所属でGLADIATORで4連勝していたが、昨年4月に神田T800に2R肩固めで一本負けし初黒星。11月にGLADIATORバンタム級タイトル戦で南友之輔の王座に挑戦。3RでKO負…
Black Cupブラジルvs日本対抗戦・ミドル級。 佐藤は24歳。9勝2敗(2KO・3一本勝ち)。2021年にパンクラスでプロデビュー。2023年にネオブラミドル級ワンマッチ決勝で勝利し優勝。2024年はNEXUSに参戦し、ミドル級トーナメントで優勝し初代王者となる。昨年パ…
Black Cupブラジルvs日本対抗戦・ライト級。 山本は32歳。10勝3敗1分(6KO・4一本勝ち)。2018年にGRACHANライト級王座を獲得。2021年のRIZINでは白川陸斗にKO負け。2023年は横山武司にガードからの腕十字で一本負け。ここ2戦は高谷主催のPOUNDOUTに出場し、…
Black Cupブラジルvs日本対抗戦・ヘビー級。 大番は48歳。11勝8敗2分(3KO・6一本勝ち)。2006年にDEEPでプロデビューし、その後は修斗に上がっていた。最近はGLADIATORを主戦場としている。ニックネームはHIROSHIMA。 ジャコビーは32歳。9勝2敗1分(7KO勝ち…
Black Cupブラジルvs日本対抗戦ウェルター級。 マルケスが体重オーバー。1R2点減点の上、マルケスが勝ってもノーコンテストとなるルールで実施される。対抗戦としては試合にかかわらず田中の勝利が記録される。 田中は30歳。6勝6敗1NC(2KO・2一本勝ち)。本…
Black Cupブラジルvs日本対抗戦フェザー級。 ウゴが体重オーバーのため、各ラウンド2ポイント減点でスタートの上、勝ってもノーコンテストとなるルールで実施される。国別対抗戦としては結果にかかわらずTOMAの勝利が記録される。 TOMAは28歳。15勝12敗2分(…
Black Cupブラジル vs. 日本対抗戦・フライ級。 国別対抗戦は全7試合で実施され、4勝以上した方が勝利となる。体重オーバーした場合は結果にかかわらずオーバーした側の負けとなり、開始前の時点で日本2勝・ブラジル1勝が確定している。 山崎が大幅体重オー…
バンタム級。サリエフ9位。サリエフ体重オーバーで各ラウンド1点減点スタート。 ブラジルのグアリリャは33歳。22勝11敗1分(8KO・13一本勝ち)。 カザフスタンのサリエフは29歳。16勝5敗(2KO・4一本勝ち)。BlackCombatでは2連敗中。 テイクダウンしたサリ…
100kg契約。ドフンが体重オーバーで減点スタート。 ジョング1勝0敗、ドフンはプロデビュー戦。 タックルに入ったジョング。テイクダウン。サイドからマウント。パウンド連打。成す術がないドフン。顔を背けて殴られたところでレフェリーストップ。 一方的な…
16時開始。
フライ級王座決定戦5分3R。 サウスポーの川原にヌクータはオーソ。ジャブで飛び込んで左ハイを放った川原。ヌクータがプレッシャーを掛ける。ジャブをヒットさせた川原。さらに左ハイをヒット。ヌクータはスイッチを繰り返す。詰める川原。ヌクータの入り際…
バンタム級。 ブラジルのナシメントは34歳。11勝3敗(1KO・8一本勝ち)。LFAでは5勝2敗で、直近の敗戦は2024年7月のバンタム級タイトルマッチ。王者で来月のRIZINで佐藤将光と対戦するジョン・スウィーニーと対戦したが、スウィーニーが3kg近くの大幅体重オ…
フェザー級。ヌルマトフ2位。 テキュンは31歳で11勝2敗(3KO・4一本勝ち)。韓国TFCなどでキャリアを積むと、2019年からはバーレーンのBRAVE CFなど海外のイベントに出場。昨年、PFLの50万ドルフェザー級トーナメントに出場し、一回戦でナタン・ケリーに1Rリ…
バンタム級タイトルマッチ。竹中2位。 元ONEファイターのジェウンは32歳で15勝9敗(11KO・1一本勝ち)。ONEでは後の王者タン・カイや佐藤将光、ジョン・リネカーに敗れている。リネカー戦は残り数秒までリードしている内容だったが、逆転KO負けした。2024年…
フェザー級タイトルマッチ。ベント1位。ベントが計量で2kgオーバーのため、ベント勝利の場合はノーコンテストとなり、王座の移動は行われない。また、各ラウンド2点減点となるため、判定勝ちはほぼ不可能となる。 王者ソンヒョクは25歳で7勝0敗(6KO勝ち)。…
ライト級タイトルマッチ。ハングク2位。 王者サントスは34歳で14勝8敗(6KO・5一本勝ち)。昨年BCに出場し、5月・7月と2連勝。8月に行われたタイトル戦では、大原樹理からタイトルを奪ったムン・ギボムに3R残り10秒でKO勝ち。今回が初防衛戦。 ハングクは33…
フライ級タイトルマッチ。ホドリゲス1位。 FIGHT BASE都立大所属の駒杵は34歳で18勝5敗(12一本勝ち)。NEXUSで王座を獲得し、2021年からDEEPに参戦するも、杉山・本田に連敗。そこから3連勝すると、23年9月に行われたBC vs.DEEP対抗戦で当時のBC王者キム・…
フェザー級。スンミン7位、ジニス8位。 スンミンは32歳で9勝7敗。2023年にフェザー級王座を獲得したが、同年9月のDEEPとの対抗戦では青井人にKO負け。翌年行われたタイトル戦では判定負けで王座から陥落した。昨年5月の前戦では次の試合に出場するイ・ドギュ…
バンタム級。ダニエル1位、ジンセ3位。 キルギスのダニエルは23歳でキャリア11勝0敗(4KO・1一本勝ち)。昨年8月のBC初参戦で、ロシアのルスラン・サリエフに判定勝ち。 韓国のジンセは31歳で7勝5敗(4KO勝ち)。今回は1年半ぶりの試合となる。 両者オーソド…
フェザー級。 ヒョクミンは20歳で5勝1敗。昨年のRIZIN韓国大会では武田光司をKOしアップセット勝利した。 ウィチョルは44歳の大ベテランで元ROAD FCライト級王者。ROAD FCでは久米鷹介と2度対戦し、僅差の判定勝ち。その後UFCと契約し、初戦で徳留にスプリッ…
ヘビー級ワンマッチ。 当初は昨年4月に王座決定戦で対戦し1RKO負けしたキム・テインの王座に大成が挑戦する予定だったが、テインが欠場。ワンマッチに変更された。 大成は25歳で10勝6敗。勝利はすべてKO勝ち。今年8月に酒井リョウを破り、DEEPメガトン級王座…
ROAD FC075ライブ配信 https://t.co/cSWsDEEiav フェザー級王座決定戦。 BRAVE所属・原口は27歳。11勝2敗1NC(6KO・1一本勝ち)。レスリング2019年のレスリング全日本選手権でフリースタイル70kg級優勝。2021年にMMAデビュー。2023年のRoad to UFCに出場した…
フライ級だったが、藤田が800gオーバーし、キャッチウェイトで実施。 藤田は33歳で14勝5敗(4KO・5一本勝ち)。アマチュアボクシング出身で、2017年にRIZINでの那須川天心戦でMMAプロデビュー。その後一時キックで戦っていたが、DEEPでMMAを再開すると、2021…
フェザー級。 河名は30歳。11勝5敗(3KO・2一本勝ち)。グレコローマンレスリングで、2017年にU-23世界選手権優勝。2021年にMMAに転向。昨年2月にGLADIATORフェザー級王座を獲得し、5月にRoad to UFC出場。一回戦はレスリングでコントロールし判定勝ちしたが…
63kg契約。ザイヌコフはバンタムが主戦場。堀江はMMAではずっとフェザー級で、今回初めてフェザー以下に落とす。 ザイヌコフは26歳で4勝0敗(2KO・2一本勝ち)。プロデビューは昨年1月だが、アマチュア経験が豊富で20勝3敗のレコードを持ち、プロボクシング…
フライ級。 試合の経緯については下記。 【A1 Combat31】1年振りの試合でガルシアとフライ級戦、川原波輝「判定で勝ってもどうにもならない」 | MMAのインタビューと試合レポートならMMAPLANET 相手のエリアス・ガルシアは10勝2敗(3KO・4一本勝ち)の33歳。…
ヘビー級。 東京五輪レスリングフリースタイル120kg級金メダリストのスティーブンソンのMMAデビュー戦。五輪後はプロレス(WWE)・MMA・NFLのいずれかに進むとされ注目されていたが、WWEを選択。が、結局1試合でリリースされ、アメフト未経験のままNFLと契約…
136.4ポンド契約。バンタム級契約だったが、シェルトンが0.4ポンドオーバー。 上久保は30歳。15勝2敗1分(3KO・5一本勝ち)。ONEで6連勝するも、上位との対戦が組まれず、UFCを目指しFAに。2023年のRTUシーズン2では、準決勝でシャオ・ロンに判定負け。UFC契…