2024-06-29から1日間の記事一覧
フェザー級リーグ戦。ラウネーン6点・1位、ゴンザレス0点・10位。 イギリスのラウネーンは2022年のPFLウィナー。連覇を狙った昨年はリーグ2戦目でKO負けし予選敗退。初戦はBellator6位のペドロ・カウバーリョと対戦。パンチでダウンを奪い、パウンド連打で1R…
ウェルター級リーグ戦。ストーリー0点・8位、ポクリは代役出場で0点。 元Bellator暫定王者でランキング2位のストーリーは、Bellator勢ではこの階級1番のビッグネーム。エリートレスラーでBellatorで育成されていたが、ヤロスラフ・アモソフにはスプリット判…
ウェルター級。ウマラトフ3点・4位、ワード0点・9位。 ウマラトフはPFLには2021年から参戦。2021年はワンマッチで2勝し、2022年から本戦に出場すると、決勝トーナメントに進出したもののロシアのウクライナ侵攻に伴い準決勝が行われるイギリスに入国できず欠…
フェザー級だったがブラガが4.6ポンドオーバーし、キャッチウェイトに。ブラガは初戦6点だったが計量オーバーの減点があり5点・2位、ジェンキンス0点・6位。 昨年準優勝のブラガ。優勝したピネドには予選リーグでは判定勝ちしたが、決勝での再戦ではKO負けし…
ウェルター級ワンマッチ。この試合のみリーグ戦外の試合。 ラーキンはUFCランカーからFAとなり、Bellator参戦初戦でいきなりドゥグラス・リマのタイトルに挑戦するも判定負け。続くポール・デイリー戦も敗れたことで、2018年に開催されたウェルター級GPから…
アトム級。 両者オーソドックス。本来ミクロ級がベストの大島が体格で劣る。左右のパンチ連打で出た大島だが、組み止めたホメロがボディロックでケージに押し込む。押し込みながらパンチを入れるホメロ。大島は首をギロチンに抱えるが、ホメロはシングルレッ…
ウェルター級。ラマザノフ6点・2位、ムサエフ5点・3位。 全階級、ほぼ元PFL・元Bellator、少しの元UFCで締められているが、ウェルター級は数少ない非北米メジャーから来た注目ファイターが2人も上位に入っている。しかしその2人がリーグ2戦目で直接対決。ど…
バンタム級だったが、ガルダードが1.4ポンド(635グラム)オーバーでキャッチウェイトに。 ガルダードはInvictaのバンタム級トーナメントでプロデビューし、決勝まで勝ち上がるが判定負け(1Rマッチの準決勝まではエキシ扱い)。2021年にPFLライト級に上げて…
フェザー級。カマカ3点・5位、カルヴァーリョ0点・10位。 Bellator9位のカマカ。初戦ではBellator育ちのエリートレスラーで、PFL3年連続セミファイナリストのバッバ・ジェンキンス相手に予選リーグ4年目にして初黒星をつけている。同じリーグ戦に出場してい…
ウェルター級。ゴイチ3点・5位、コレシュコフ0点・7位。 ゴイチはウェルター級ではBellator勢で唯一の勝利(相手は同じBellator勢のネイマンだが)。フェザーからウェルターまで上げてきたが、体格的には差があり、体も絞りきれていない。初戦はBellatorでも…
フェザー級。シズリエフ3点・3位、バルゾラ0点・7位。 Bellator5位のシズリエフ。2022年からBellatorに出場し3連勝。ここまでキャリア15戦全勝で、地味ながら優勝候補の一角。が、一方で15勝のうちフィニッシュが4回しかない極めのなさが、リーグ戦のルール…
ウェルター級。マッジ6点・1位、ネイマン0点・6位。 初戦1Rフィニッシュで1位となったマッジ。2018年にUFCと契約し、2勝0敗の戦績を残したが、3年近いブランクでFAに。PFLには2022年シーズンに出場したが、優勝したハウシュ・マンフィオに敗れて予選敗退。昨…
フェザー級。ダイヤモンドは2戦目からの出場、ジョーンズは0点・8位。 ダイヤモンドは当初は補欠戦で出場予定だったが、アダム・ボリッチの欠場に伴い本戦に代役出場。2018年にTUFに出演し、3位決定戦でUFCで試合が組まれたことがあるが、ブライス・ミッチェ…
7時半開始。途中、10時からInvictaを2試合見ます。